冬は温泉よりも風俗

自分の中では断トツでソープ

自分の中で、風俗の中で圧倒的ともいえる存在感を発揮しているのはソープなんですよね。ソープの存在感は、他の風俗とは比べ物にならないって思っていますので、一番お世話になっています。料金に関しては他の風俗より多少は高いとは思いますけど、でもそれだけの価値があるんじゃないかなとも思いますよね。価値のないものであれば、きっとお金を使っていないと思うんですよ(笑)価値があるって思ったからこそ、自分としても別に構わないというか、それはそれでいいんじゃないかなって気持ちがあるんですよね。それに、ソープは他の風俗と比べて一つだけ絶対的に違うことがあるじゃないですか。それはもう説明するまでもないと思いますけど、それこそが男の本能を満たすためのものでもあるんじゃないですかね。他の風俗ではそこまでは楽しめないんです。でもソープだけは楽しめる。それだけでもソープを楽しむだけの価値はあるんじゃないかなって思っていますけどね。

お小遣いを貯める目的が出来た

それまでお金を貯めるという概念そのものがありませんでした。欲しいものがある訳ではないし、かといってお金が余っているとかでもないですし。それもあって、じゃあどうするのかってなるじゃないですか。でも風俗に行くようになってから、お金を貯める喜びのようなものを知るようになったんですよ(笑)お金を貯めることによって、風俗を楽しめるようになるのはもちろんですが、お小遣い制の自分にとってはちょっとしたゲーム感覚なんですよね。一度の風俗の料金はジャンルによって違うじゃないですか。もちろん風俗だけじゃなく、他のこともあるのですべて風俗で使うって訳には行かないんですけど、それを差し引いてもピンサロなら他の風俗の倍は行けるんですよ(笑)でも貯めれば次の月にさらに楽しめるかもしれないじゃないですか。こういったことをいろいろと考えると、風俗のためにお金を貯めるのは、それはそれで悪いことではないんだなってことに気付くようになってきたんですよね。